人のために脳を使えば、あなた「本来の能力」を発揮!あらゆる問題が解決できる!「脳医科学」に基づいたビジネス瞑想の専門家 本田ゆみ

【前世イメージ療法】体験談

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Jリーガー 20代 <スポーツイメージ療法>

自我強化後

Q:アシスト、ゴール、ドリブル切り抜け

など、凄く軽く、すべてパーフェクトに、楽にできる

という感覚や気分は、先日のセラピーの前と、

セラピーの後で、違いはありますか?

A: ボールが自チームから相手チームに奪われた時やその逆の時に切り替えがスムーズにできるようになっています。

荻久保則男 映画監督  <前世イメージ療法>

 

不思議なご縁といいますと、私自身が先週、ヒプノセラピーを受ける機会をいただきました。

以前に、マインドフルネスの取材でお世話になった心理専門士の本田ゆみさんと「ひかりの国のおはなし」の上映会会場で再会しました。

本田さんは、自閉症児の療育教育を経て、医療機関と連携し、アスリートのパフォーマンス実績を高める独自メッソドである、ブレインストレッチ開発を開発。

サッカーの日本代表選手をはじめ、アスリートたちがぶつかる壁をマインド面から克服するお手伝いをされています。

「ひかりの国のおはなし」のご感想をお聞きしているうちに、あの世のお話から臨死体験のお話になり、前世療法についてのお話になりました。

びっくりしたのが、本田さんご自身が「前世療法」のブライアン・ワイス博士のもとで前世療法を学び、ヒプノセラピーを研究されているということでした。

私自身、過去生について知りたい思いがあり、ヒプノセラピーを受けることとなりました。

まず、本田さんからインタビューを受けます。

Q.どんな目的があって、退行催眠を受けるのか?

A.私自身の志は「(映像によって)叡智を伝えること」「声なき声を伝えること」です。

そのきっかけとなった過去生を知りたいと思いました。

志の理由と方向がより明確になると考えたのです。

インタビューが終わったら、リクライニングシートに身体を横たえ、退行催眠が始まります。

リラックスのための催眠誘導があり、本田さんの声が潜在意識に落ちた私の耳に聞こえてきます。

「則男さんの志である、『声なき叡智を伝える』ことを今世決めてきた、きっかけとなる前世へと進んでいきます。

さあ、これから10段の階段を降りていきます。一番下の階段の先に、その前世があります・・・」

本田さんの誘導で、私は潜在意識の階段を降りていきました。


本田さんの誘導で潜在意識に入り、見えてきた私の過去生は、1873年の
デンマーク。

私は田舎で暮らす46歳の女性で、夫と息子夫婦の4人家族でした。
もう一人、息子がいたようですが、戦争なのか病気なのかで、成人する前に
亡くなってしまったようでした。


彼女からのメッセージは、「信仰を大切に生きなくてはならない」という
ことでした。


国を治める人たちも、夫を含めた彼女の周りの人たちや、牧師さんたちも皆、
お金や保身に一生懸命で、信仰を疎かにしていることを嘆いていました。


彼女が教会で一人跪き、青い空気の中で一心に祈っている様子が浮かんで
きました。


誠実に生きること、謙虚に生きることの大切さを皆が思い出しますように。
皆が平和で幸せでありますように。
貧しいものたちのために祈りなさい。
現実は過酷ですが、信仰はもっと大切なものです、と。


催眠状態から、顕在意識に戻り、彼女の人生を思うとき、私はとても納得して
いました。


彼女は宗教や教義ではなく、信仰心を大切にしたかったようです。
祈る心を。


「声なき叡智をお伝えする」とはつまり、権威に支えられた知識ではなく、
自然そのものの偉大な法則を、誰彼の境なく、祈りを込めて誠実にお伝え
することなのだと腑に落ちたのです。


前世の彼女から改めて、前を向いて一歩を踏み出す勇気をもらいました。

Jリーガー 30代 <前世イメージ療法>

テーマ:金持ちになりたい、35歳まで試合に出続けたい

感想

普段の瞑想では味わえないような深くリラックスしてるけど、意識はあるような状態になれた。

体感は20分前後だったが実際は45分ほどだった。

気づき

以前は、もしかしたら37歳まで2000万以上の年俸を維持するのは難しいかもしれないとどこかで思っていたところはあったがセッション後は毎日の練習や、生活にしっかり取り組んで、明るく楽しんでプレーすれば必ず実現すると思えるようになった。

むしろもっと年俸はこれからどんどん上がっていくと思えた。

お疲れ様です!

コンサル業 女性 50代 <前世イメージ療法>

セッション感想です。

問いかけに言葉にならないビジョンがたくさんあった。

経験したことのない情景。戦下なのか、侵略された非情な光景。時々見る夢と同じ光景。何度も父とそんな状況を繰り返している。中世だったり、未来なのか、瓦礫の中でぼーぜんとする目前に赤い光が舞っている。夢の世界では、父を何度も助けようとする。でもそれは虚しく終わる。

今世、父は普通に亡くなって行ったことに、実は安心した自分がいる。

セッションでは、その情景と重なった。

私は瞑想してもあまり何も見えたり聞こえたりしないタイプなので、退行催眠はうまく行くかちょっと緊張しました。

誘導に従い見えてきたものは、ビジョンなのか想像なのかわかりません。過去に見た夢と重なるビジョンもあり、戦場や土埃舞う大地など。地が割れる、というシーンもありました。

登場人物は言葉をあまり発しません。それぞれの思いの中で生きているという感じです。それぞれが自分のカルマ?に粛々と目の前の現実を受け止めるという感じ。私はメッセージが欲しかったのですが、皆自己完結で、人に悟らせることなどないという感じ。父も。

私は孤独。

何を求めて生きるのか、現在の自分に重なる姿を観たような気がします。

セッション中、ぐっと力が入り熱くなることもしばしば。原因は何?という質問に答えようとするときです。緊張するのです。

セッションは40分ぐらいと思っていたのがなんと3時間!驚きです。意識は浅かったような気がしてましたが、結構深く入ってたのですね。

会社経営者 40代 男性 <<前世イメージ療法>

テーマ:こどものころから、会わないといけないと思い続けている人はだれなのか?

今日は 不思議な体験でした。今の自分がこだわっている事に関連するような事も多々あり、又 登場した人も今世で近くにいる人も多くいました。不思議な体験でした

 

ヨガインストラクター 20代 女性 <年齢退行>

テーマ:夫の愛情が重い、その原因となっている年齢退行

様々な場面が映像としても浮かんできましたし、先生が手を叩くたびに、不思議と自分以外の人の気持ちになることができたのが不思議でした。

特に大きな気付きだったのが、主人は私とホラー映画をみたいんだ!とわかったことです。結婚前は付き合ってみていたのですが、最近はもういいでしょという感じになっていましたが、寂しかったのかー!と。今度、一緒にみてあげようかなと思います。

そして、自分の今のテーマもとても肚落ちしました。

生まれた家も、結婚後も、ずっと家庭にはどこか息苦しさを感じていたことの理由もよくわかりました。縛られていたように思っていたのは私だけで、もっと好きに自由にやっていいんだなと。そして前世で果たせなかった、社会的に上を目指すこと。それが、今世でやっていくことなんだということがよくわかりました。ホロスコープにもそう表れてはいたのですが、なぜ?というところが今回わかってよかったです。

セッションが終わったあとは体、特に横隔膜に変化を感じました。上下運動の幅がとても広がった感じです。

まるでからだ全体が肺になったかのように、呼吸がたくさん入るので驚いてます。

社会的に上を目指す、しかも、”自分が好きな仕事で”!ということも、わかりました。ありがとうイパス

会社経営者 50代 女性 <<前世イメージ療法>>

セラピーを受けて。

なぜ私は一人を好むのか、そして他者の目を気にするのは?の要因が潜在意識の中で見つけることができるのであればと思い今回のセラピーを受けました。

導入時はどこか半信半疑の気持ちがあり、意識が薄れていく感覚はありませんでした。しかし、過去の扉を開けましょうとの言葉を受けた途端なぜか怖くて怖くて涙が流れていたことを認識しました。

その後は過去生であろう風景やそこに存在している人を感じることができました。

その人達が言葉を発する感覚はなかなか掴めなかったのですが言葉はなくとも感覚を感じることはできました。

時間にすると約一時間半。もっと短かったと思っていましたがいつのまにそんな時間が経っていたのかと驚きました。

セラピーを終えた今、まだまだ現実と結びつける事は出来てはいませんが、あの時感じた風景、温度、暖かな誰かの眼差しは今も感覚として残っています。

この人生は今の私の人生であるけれどこの魂は私で終わるのではない。そう感じました。

会社員 40代 女性 <年齢退行> 

テーマ自分の意見に反論や違う意見が出てきた時、どうして相手の意見をねじこめて意見を変えさせようとするのか

誘導は今までの中で一番長く感じ、身体の部位(まぶた、頬など)が誘導の状態になっていくのを明確に感じた。

階段を降りていく途中にも、小学校時代の近所の光景の中に立っている感覚、学校の校庭、色んな場面が浮かんできました。

まずは、小学生時代の出来事に戻りました。前回2回よりも、聞こえてくる声がトーンやそこにこもっている感情まで鮮明に感じ取れました。

そこから母親との場面に移りましたが、もともと母親からの言葉は記憶にも残っていましたが、改めて、体験しその頃に感じた感情をもう一度、思い出して口にする事で、自分が傷ついていた事。どうしてそんな風に言われなきゃいけないのかわからない怒り。兄と比べられたくない。と、思いながらも自分自身も兄や母と自分を比べて能力が劣っているように感じる気持ち。肯定されたい。

沢山の気持ちがあったのを思い出した。(再認識した)

同級生と母の考えや感じている事に入った時、

本当にミスをした事に対して悪いと思っているのか、どう思っているのか分からないからイライラする。迷惑をかけたことを認識してほしい。

母も、どうしてもう少しやらなきゃいけない事をやらないんだろう。この子の将来どうなるんだろう。。。という不安と心配と思うようにいうことを聞かないイライラ。

を感じました。

感じた瞬間に、今の自分が仕事で育成をしている中で感じている反応しているそのままだ。という事に気がつきました。

戻ってきて、テーマの意見をねじこめようとするその元に、自分の考えや方法が正しい。最善だ。と、思っている自分がいる事も明確になりました。

私が昔感じた不快感を今の周りの人に感じさせている。

逆に、周りの人達は昔の私が感じたような気持ちを感じているかもしれない。

では、どうしたら良いか。は、分からないのですが、衝撃に近い気づきの体験をすることが出来ました。

ありがとうございました。

料理人 30代 男性  <前世イメージ療法>

テーマ

どんな状況でも誰に対しても自分の意見や気持ちを平常心で伝えることができるといういい人になる

初めにどのようにしたらいいのかわからない不安があったが「入りは瞑想と同じ感じ」と言われ安心できた。

体の部位ごとにリラックスしていき特に次の部位に移る事、前の部位の感覚が無くなっていった。

十段の階段をイメージした時

暗闇の中に二段の階段が見えた。その階段は行きたくないなというものだった。

降りていく先の階段は常に二段先は暗闇だった。

そして最後の一段を降り地面に着いた。何も無い暗闇の中に誘導と共に黒い鉄でできた門が現れた。

門を開き中に入る。

自分を確認するにも暗闇で何も見えない手探で探り草鞋に袴を身にまとい腰には二本の刀をさしている。

名前は武士「たけし」

24歳時代1688年の数字が思い浮かんだ。

薄暗い部屋の中に囲炉裏の火が見えた。

家の作りは古民家のような作りになっている。

周りには妻と子供、父、台所に母がいる。

どのような顔をしているのかわからないが暖かく優しい表情をしている様に思える。

辛かった出来事

領主の命令で罪人の首をはねなければならない。

命令にはむかえば大切な家族が酷い目に遭わされてしまう。自分の意見を言うことができない。

とてもやりたく無いことをやらされている。

罪人から武士お前にこんな事させてごめんなと言われた時とても悲しくなり涙が溢れ出た。

領主の中に入っ時、とても苦しくなり呼吸が荒くなった。

54歳で妻が亡くなった。

自分が原因で病気になったと思っていた妻から「ありがとう」と言われた時心の底からこみ上げるものがあり涙が止まらなかった。

武士最後は

青く晴れた空の下、緑の高原にはピンクの花が咲き遠くには妻が立っていた。

身も心もとても晴々しく気持ちが良かった。

肉体から魂が抜け天に登っていくその先には天女のような人?がいる。

何も感じなかった。

気付きは「愛」

学び「沢山の人に恵まれて幸せ」

他にしたかった事「妻にもっと愛を与えたかった」

伝えたい事

「勇気をふりしぼり!

 愛をつらぬけ!!」

眩い光に包まれてとても心地の良い気分で目を開けた。

今回の体験で自分の過去に壊れてしまった心のトラウマが確認出来ました。

どんな人にも勇気を持って愛を貫ければテーマにした

どんな状況でも誰に対しても自分の意見や気持ちを平常心で伝える事ができるといういい人になれると確信しました。

これかも博愛主義で魂を磨いていきます。

ありがとうございました????

会社員 40代 男性 <前世イメージ療法>

テーマ:人とずっと一緒にいる(生活など)距離感が必要。しかし、人の喜ぶことをしてあげたい。自他ともに喜びを感じて生きたい。この矛盾はどこからくるのか?

先生に施術して頂いて1日経ちましたが、今まであまり感じた事の安心感、幸福感に包まれています。

23歳くらいから(きっと幼少期から感じていたことはあると思いますが)内面に興味を持ち始め、ずっと探求してきた理由、昨日過去世での体験を思い出せて、何より、求めていたものが探し出せた体験があったという事がとても嬉しく感じ、それと同時に僕はもう知っていたんだと感じることができた事、その何ともいえない心地よい感覚に満たされています。

愛はそこにあると言われてもあまりピンときませんでしたが、今それを感じていて、過去世の幼少期にずっと心の支えだったマザーテレサのような人が伝えてくれた意味、そこについにたどり着けた喜び、そして自分の葬儀では自分も周りの大勢の人も全員が笑顔という初めての場面も見ました。きっと愛はそこにある、1つであるということをそこにいる人たち全員の共有の中で死を迎えられたんだと思います。

様々な条件や制限の中で、無条件の愛を感じ、伝えることが今世の役割なんじゃないかなと感じました。そしてそれが僕の幸せなんだと感じることができました。

先生、ありがとうございました。

会社員 女性 50代 <前世イメージ療法>

テーマ:  なぜ結婚ができないのか。
≪結婚をしていた過去性を観るヒプノセラピー実施≫

感想:

ヒプノをする前のカウンセリングで、私が実は男性に対してトラウマを持っていたり、潜在意識は結婚したいと思っていないのではないか、という自分が考えられる色々な視点を提議させて頂いた。

これを元に「結婚をしていた過去性を観るヒプノ」をして頂いたが、全く予想していなかったメッセージが、ヒプノを通して、自分の中から出てきたのが、非常に興味深く、驚いた。

過去性の私は、細かな課題はあるものの、とても幸せな結婚生活を送っていて、そこから色々なヒントが導かれることを期待していたのだが、過去性の私から、今の私へのメッセージは、ひとことで表わすと、

「全てはあると言うのに、無いと思うな」という内容だった。

要は結婚できないことに対して、色々と考えたり、分析したり、解決させようとしたりする事そのものが、全く無意味であり、どうでもよいことである事が、私の内側にしっかり伝わってきた。

これを感じきれたのは、ヒプノの前に、自分が考えられる「結婚できない要因」を、色々と先生にお話をさせて頂いたことも大きいと思った。

自分の中に思い込んでいるものを、先に言葉として出しておいた方が、『過去性からのメッセージは、今の自分の思い込んでいるものに影響されていない』ということも実感できた。

終了後、先生より「覚醒が始まっているかも知れないね」と言って頂いたが、それを実感するのに、ヒプノを定期的に受けることは良いかも知れない、と思った。

以上

会社経営者 50代 男性 <前世イメージ療法>

ゆみ先生。

先日はお忙しい中、中山も含め、ありがとうございました。

記憶の片隅にあったものが顕在化されて、その時の感情や思考にアクセスできたことで、自分がどういう人間か窺い知ることができました。

引退するまでの間に原体験や感情を深掘って、自己認知や自己理解に時間を充てたので、ある程度自分の事を知ることができました。

自分の行動基準や判断を知れたり、何に幸せを感じるかを知れたのはこの先の人生の理念を考えるのに大きな影響をもたらしました。

また色々とご相談させてください。

法人様ホームページはこちら http://spoonsp.com TEL 080-9995-8831 受付時間 10:00 - 17:00 月~土
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【ビジネス瞑想家】本田ゆみ

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